秋の連休、涼しくなってすっかりワンを連れて遊びに出かけたくなりますねぇ。
ずっと放置気味だったシータのご機嫌とりに
「ペット博2007」にいってきました。
本当は楽しかったその話をしたかったのですが・・
ちょっと緊急事態が発生してしまい・・。
ソフィーが本日入院してしまいました。
というのも今朝方、シータママがいつものように
ケージからソフィーを出そうと、エリザベスカラーを外したんですね。
そしたら、何もしていないのに急に
「ギャンギャンギャンギャーー!」
と、夜中にのたうち回った時のように泣き始めてしまい・・
私はその鳴き声で飛び起きたのですが、
ソフィーを抱きかかえるとガタガタ震えて、足を縮こめてしまっていました・・。
この鳴き方&状態、骨折した時と同じ感じで。
私もシータママも、顔面蒼白。
最初は落としたのか?とも思ったのですが、
話を聞くと段差も無いところで、ただエリザベスカラーを外しただけとのこと。
ジャンプもしていない、走ってもいない・・。
ええ、なんで??!(泣
でも、すでに足はもう着かなくなっていました。
一番、頭に巡ったのは「再骨折」という言葉でした。
何もしていないのに起こるものなの?
どうしたら・・。(涙
とにかく病院へいかなくては・・!!
と思うも時間は朝の5時。
もちろん病院は開いてない。
10時の診察時間まで、まだ5時間。
でも待つしかない・・。
ながいながい、5時間でした・・。
待合室で待っている間も、頭に巡るのは再骨折かも・・という最悪の結果。
そして、ひなちゃんのこと、クンちゃんのこと。
昨日のペット博でゆきぴんさんやクランちゃんのママ達に合って、
「良くなってきてよかったね〜」って言って貰えたばっかりなのに・・。
どうしてこうなっちゃうの?
いろいろなことをずっと思っていました・・。
そんな不安な中、ソフィーの診察の順番が。
先生に経過をお話しました。
ソフィーを歩かせてみると、やっぱり3本足・・・。
昨日まではあんなに歩いてたのに・・。(涙
先生も「あ〜ほんとだ、歩かなくなってるなぁ・・ドカンとやっちゃったのかな・・」
と顔色が変わりました。
とにかくレントゲンを・・ということで、
その間は待合室で待機。
このちょっとした時間の長いことながいこと・・。
10分ぐらいしてから、結果がわかりました。
(私は30分以上待った気分・・)
おそるおそる診察室に入るも
診察室に貼られてるレントゲンが怖くて見られず。
すると先生から開口一番、
「結論から言いますと、再骨折じゃないですね〜」
・・・・・。(・ω・)
え?
飛びついてレントゲンにかじりつくと、
ソフィーの骨折した部分や、その周りにも再骨折は見られません。
むしろ1週間前のレントゲンよりも骨が埋まってきてます。
「ほんとに?ほんとですか?」
何度も聞いてしまう自分。
そして込み上げる喜び。
再骨折じゃない!!本当によかった!!(T▽T)
・・あれ?じゃぁ原因は?
先生「一番上のピンがちょっと緩んできてますね」
ソフィーの足には今、4本のピンが刺さっています。
骨折したところより肘に近い部分へ2本、
足首に近い部分へ2本、合計4本で支えています。
その肘に近い部分の一番上のピンの周りの骨が
レントゲンではちょっと黒く写っていました。
そこにカラーが当たって痛かったのか、
足に体重かけた時に緩いピンの部分が痛んだのか。
ピンを刺してから1ヶ月半。
骨の限界なのかもしれません・・。
先生「ピン抜きましょうか」
・・・・。
Σ(゚Д゚;)
えええええ!?
ちょっといきなりな展開にビックリ。
確かに今週の土曜にピンを抜く予定ではあったけど・・!
先生がおっしゃるには、
このままピンを刺しておいてもいいが、
痛くて足を上げるだろうから、3,4日も置いたとこで意味がない事。
(骨折してるところにもいい影響がない、そりゃそうだ・・)
もちろん、緩んできた骨のところにもこのままピンを刺しておくのも危険なわけで・・。
(こっちのほうが、心配かも・・)
ここまできたら、ギブスに代えれるだろうとの判断でした。
ただ、完璧にくっついてるわけでもないので
(レントゲンではまだ骨折の腺も見えます)
今日は即入院で安静、手術は明日の夕方となりました。
また手術後も、そのまま入院かどうかは
手術後で判断しますとのことで、その連絡は電話で頂くことに・・。
(ということは、手術後は入院の可能性が高いということなのか・・?)
安堵したのもつかの間、
呆然と帰ることになったのでした・・。
いいのか悪いのか、
いや、再骨折が無くてよかったのはよかったのですが・・
ピンが早めに取れる分、危険度も増すわけで・・・。
今後の事も含め、かなり不安です。。
ずっと放置気味だったシータのご機嫌とりに
「ペット博2007」にいってきました。
本当は楽しかったその話をしたかったのですが・・
ちょっと緊急事態が発生してしまい・・。
ソフィーが本日入院してしまいました。
というのも今朝方、シータママがいつものように
ケージからソフィーを出そうと、エリザベスカラーを外したんですね。
そしたら、何もしていないのに急に
「ギャンギャンギャンギャーー!」
と、夜中にのたうち回った時のように泣き始めてしまい・・
私はその鳴き声で飛び起きたのですが、
ソフィーを抱きかかえるとガタガタ震えて、足を縮こめてしまっていました・・。
この鳴き方&状態、骨折した時と同じ感じで。
私もシータママも、顔面蒼白。
最初は落としたのか?とも思ったのですが、
話を聞くと段差も無いところで、ただエリザベスカラーを外しただけとのこと。
ジャンプもしていない、走ってもいない・・。
ええ、なんで??!(泣
でも、すでに足はもう着かなくなっていました。
一番、頭に巡ったのは「再骨折」という言葉でした。
何もしていないのに起こるものなの?
どうしたら・・。(涙
とにかく病院へいかなくては・・!!
と思うも時間は朝の5時。
もちろん病院は開いてない。
10時の診察時間まで、まだ5時間。
でも待つしかない・・。
ながいながい、5時間でした・・。
待合室で待っている間も、頭に巡るのは再骨折かも・・という最悪の結果。
そして、ひなちゃんのこと、クンちゃんのこと。
昨日のペット博でゆきぴんさんやクランちゃんのママ達に合って、
「良くなってきてよかったね〜」って言って貰えたばっかりなのに・・。
どうしてこうなっちゃうの?
いろいろなことをずっと思っていました・・。
そんな不安な中、ソフィーの診察の順番が。
先生に経過をお話しました。
ソフィーを歩かせてみると、やっぱり3本足・・・。
昨日まではあんなに歩いてたのに・・。(涙
先生も「あ〜ほんとだ、歩かなくなってるなぁ・・ドカンとやっちゃったのかな・・」
と顔色が変わりました。
とにかくレントゲンを・・ということで、
その間は待合室で待機。
このちょっとした時間の長いことながいこと・・。
10分ぐらいしてから、結果がわかりました。
(私は30分以上待った気分・・)
おそるおそる診察室に入るも
診察室に貼られてるレントゲンが怖くて見られず。
すると先生から開口一番、
「結論から言いますと、再骨折じゃないですね〜」
・・・・・。(・ω・)
え?
飛びついてレントゲンにかじりつくと、
ソフィーの骨折した部分や、その周りにも再骨折は見られません。
むしろ1週間前のレントゲンよりも骨が埋まってきてます。
「ほんとに?ほんとですか?」
何度も聞いてしまう自分。
そして込み上げる喜び。
再骨折じゃない!!本当によかった!!(T▽T)
・・あれ?じゃぁ原因は?
先生「一番上のピンがちょっと緩んできてますね」
ソフィーの足には今、4本のピンが刺さっています。
骨折したところより肘に近い部分へ2本、
足首に近い部分へ2本、合計4本で支えています。
その肘に近い部分の一番上のピンの周りの骨が
レントゲンではちょっと黒く写っていました。
そこにカラーが当たって痛かったのか、
足に体重かけた時に緩いピンの部分が痛んだのか。
ピンを刺してから1ヶ月半。
骨の限界なのかもしれません・・。
先生「ピン抜きましょうか」
・・・・。
Σ(゚Д゚;)
えええええ!?
ちょっといきなりな展開にビックリ。
確かに今週の土曜にピンを抜く予定ではあったけど・・!
先生がおっしゃるには、
このままピンを刺しておいてもいいが、
痛くて足を上げるだろうから、3,4日も置いたとこで意味がない事。
(骨折してるところにもいい影響がない、そりゃそうだ・・)
もちろん、緩んできた骨のところにもこのままピンを刺しておくのも危険なわけで・・。
(こっちのほうが、心配かも・・)
ここまできたら、ギブスに代えれるだろうとの判断でした。
ただ、完璧にくっついてるわけでもないので
(レントゲンではまだ骨折の腺も見えます)
今日は即入院で安静、手術は明日の夕方となりました。
また手術後も、そのまま入院かどうかは
手術後で判断しますとのことで、その連絡は電話で頂くことに・・。
(ということは、手術後は入院の可能性が高いということなのか・・?)
安堵したのもつかの間、
呆然と帰ることになったのでした・・。
いいのか悪いのか、
いや、再骨折が無くてよかったのはよかったのですが・・
ピンが早めに取れる分、危険度も増すわけで・・・。
今後の事も含め、かなり不安です。。
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