
8/5はレントゲンで経過を見るために病院へレッツゴー。
病院までは高速で1時間ちょっとです。
なかなか使わないだろうなーと思いつつ、
目新しい物好きなちさがつけたETCですが、
まさかこんなところで大活躍を見せるとは…^^;
高速ですが朝早くに突入すると、早朝割引でお安くなっていい感じですv
さて。
レントゲン結果ですが、創外固定法で骨に穴が開いてた部分に、
骨を作ろうとする動きがあるとのこと〜。
ちょっと穴の周りに、骨が盛り上がっているのはレントゲンでも分かります。
でも、肝心の骨が折れているところには、
その動きも見られず、まだ菌がはびこってるのかなぁ…。といった感じ。
その部分だけまだちょこっと足の腫れも見られるとのこと…。
傷口は出血や膿もみられず良好。
このままギブスを交換して、1週間様子見ることに。
骨折した骨がくっつくのは、人間も犬の大体1月ほど。
ソフィーが骨折したのが7/6なので、すでに約一月。
ああ〜、本当だったらもうくっついていたりなんかして、
歩いてるのかもしれないんだなーと思うとガックリ凹む…。
でも、慌てない慌てない。
次回に期待…。
感染症のせいで、ソフィーはプレートの手術を受けれません。
違う方法で手術するとのことですが…。
・創外固定法
・イリザロフ法
の2点を教えて頂きました。
創外固定と言われて、一瞬「え!?」と思ったのですが、
先生から「いやいや、前のとは違う方法ですから安心してください^^;」
と、先生も慌てて訂正いらっしゃいました。
つい、イヤ〜な顔をしてしまったらしい・・。
だってね…あんな事されたら、トラウマにもなりますって…。
イリザロフ法ですが、
前にTVで人間の足を伸ばすという治療法をやっていたのを見たことがあって、
なんでも、病気で足の骨が伸びなくなってしまった人の足を一度骨折させ、
円形の金属版みたいなので足の周りを固定して、段々足を伸ばしていく…
という見てる方としてはちょっと怖〜い治療法でした。
痛い治療法なのかな・・?(;´Д`)
まずは、ソフィーの骨が良くならないことにはね。
心配はそれからです。。
今回も抗生物質の薬を頂き、終了!!
シータにも随分、我慢して貰ってます。
そろそろ爆発しかけないので、何かゴマ摺っておかないと…。
| ホーム |