
7/23にサードオピニオンをしてから、5日後。
7/27に経過を見せに再度病院へ。
一時はウンともスンとも言わなかったソフィーですが、
日に日に、薬が効いてきて元気になっていきました。
5日目の病院へ行く日には、ちょこっとですが足をつく仕草も見せます。
薬も良く効いてるようで、足の腫れも前回より大分と引いています。
先生も、
「抗生物質が効かない菌もいるんですよ、
なので薬が効いてるか心配でしたが効いてるようなので安心しました」
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ハイ、ここで、S病院院長の
ソフィーがのたうち回った夜の次の日の病院にて、こんな事がありました。
私「ソフィー、このままだと死んでしまったりしないんでしょうか?」
S病院院長「いやいや、骨折で犬は死なないですよ〜」
と、何故か大笑い。
まぁ、今に思えばめちゃ失礼だわ…。
その後「あのプレート入れるか入れない事件」になったわけです。
そして、手術の説明をしてる最中に
院長「菌には抗生物質が効かない菌もいるんで、
もしもって事もありえるかもしれないんですよ〜」
・・・ハイ?(゚A゚#)
さっき、骨折で犬は死なないって言ってたやん!!(怒
でら支離滅裂。
(名古屋弁にしてみました)
もう、みんな呆れてください。
「あんた、あのままその病院へいってたらワンコ殺されてたで!」
とソフィーの骨折の経緯を友人らに話すと、
十中八九言われます。
ほんまに、私も殺されてたかもと思ってしまうぐらいです。
本当に医者選び、重要です。
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さて、ソフィーの足ですが抗生物質は効いてるのですが、
傷はまだ塞がっていませんでした。
傷を押すとまだ膿が出ます。
このままの状態で傷口が閉じてしまうと、膿が中に溜まって危険だということで、
傷口をちょっと広げて、膿を出す事になりました。
うううう、痛そうで見てられない。
ソフィー頑張りました。
ぐっと痛みを堪えてました。
こんな我慢する子が、あんなに痛がってのた打ち回るなんて
よっぽど痛かったんだろうな・・。
ごめんね、私がヘンな医者に連れていったばっかりに…。
その日は、ギブスの交換をして終了。
3日後にもう一度、様子を見るとのこと。
早く、膿がでなくなるといいのに…と願うばかりです・・。
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