さて、ここんとこ記事がソフィーの事ばっかになってしまってますが、
シータも相変わらず元気です。(*´▽`)
ただ、ソフィーに皆の意識がいってしまうせいか
ちょっと不満げではあるようです。
こればっかりはしょうがない…。
なるべく暴れないようにソフィーはケージに入れていますが、
ケージから一旦だすと、ずっと監視しておかないとダメだしね…。(´`;)
ごめんねシータ、あと3ヶ月ぐらいは我慢してね…。
(;´人`)
でもすごいなーと思ったのは、
ソフィーが一番状態が悪かった時などは、
ソフィーを抱っこし続けていても何も文句言わず、ずーとソフィーを眺めてたんですよ。
いつものシータなら、次は自分!!って大暴れするんですが・・。
やっぱり、何かがおかしいって分かってたんだなぁ。
それなのに何故、医者がこのおかしい状態に気が付かないんだヨ!(怒
この時ソフィーは感染症のせいで、
熱が出てたのでグッタリしてたのですが、
ちさ「先生、ソフィーの体温が大分と熱いみたいなんですけど…」
S医者
「犬はね、熱いと思って抱くと体温が高いからそう感じるだけなんですよ」
ですもんね〜。(呆
熱も測ろうとしやしない…。
(;´Д`)
ほんと、みなさん医者選びには注意しましょう。

シータも相変わらず元気です。(*´▽`)
ただ、ソフィーに皆の意識がいってしまうせいか
ちょっと不満げではあるようです。
こればっかりはしょうがない…。
なるべく暴れないようにソフィーはケージに入れていますが、
ケージから一旦だすと、ずっと監視しておかないとダメだしね…。(´`;)
ごめんねシータ、あと3ヶ月ぐらいは我慢してね…。
(;´人`)
でもすごいなーと思ったのは、
ソフィーが一番状態が悪かった時などは、
ソフィーを抱っこし続けていても何も文句言わず、ずーとソフィーを眺めてたんですよ。
いつものシータなら、次は自分!!って大暴れするんですが・・。
やっぱり、何かがおかしいって分かってたんだなぁ。
それなのに何故、医者がこのおかしい状態に気が付かないんだヨ!(怒
この時ソフィーは感染症のせいで、
熱が出てたのでグッタリしてたのですが、
ちさ「先生、ソフィーの体温が大分と熱いみたいなんですけど…」
S医者
「犬はね、熱いと思って抱くと体温が高いからそう感じるだけなんですよ」
ですもんね〜。(呆
熱も測ろうとしやしない…。
(;´Д`)
ほんと、みなさん医者選びには注意しましょう。


8/21 通院、そしてレントゲンの日。
すっかり元気になったソフィーは、家でもシータとバトルったり、
急にジャンプして遊び始めたりとそれはそれは危険です。
見てるこっちが怖いぐらい。
本人は足の痛みも無いせいか、治った気分。
おかげで我侭もすっかりハイパーに。
病院へ行く前の車内で駄々っ子になります。
終始鳴く。
ソフィー
「くぅ、なんで病院なんか行かなあかへんの…あたち元気やのに…(´・ω・`) 」
(;´-`)
確かに体力は戻ったけど…
アナタの足の骨はくっついていませんから〜!!(涙
前回から約10日。
レントゲンの結果は…。
良好ではあるけど、やっぱり感染症のせいなのか
急激な変化はありませんでした。(´・ω・`)
まず骨折した部分は、やっぱり骨が再生するような気配もなく
再手術は確実となりました。
7〜8割の確率で再手術と言われてはいたものの、
ソフィーの元気っぷりからもしかしたらなんらか再生の兆しでもあるのでは?
と期待していたのですが…
現実は甘くない。(凹
(T▽T)
先生もこの2週間、菌を抑えて変化があるかどうか様子見だったようですが、
手術が必要と判断されたようです。
ソフィーの骨折した先の部分の骨は菌のせいで繋がろうとする力も無いらしく、
その部分は削らなければなりません。
両端を2mmずつ削り、合計で4mm削ることになる予定です。
ソフィーのあんよ、どうなっちゃうのかなぁ…。(´・ω・`)
手術は一週間後の8/28に決定しました。
10時〜1時の間にソフィーを病院へ預け、
落ち着かせてから手術するようです。
時間は夕方の5時から。
体調を万全の整え、
後はソフィーに頑張ってもらうしかないッ。><
お盆中はお仕事だった私ですが、
ソフィーの骨折やらあまり良くない事続きだったので
今年はお墓参りにきちっと行ってきましたよ!ヽ(`Д´)ノ
そして、シータが来る前に我が家の家族だったコのお墓参りにもいってきました。
黒芝似のミックスの女の子でしたが、
ちさが大学生の時に心臓の病気で亡くなってしまいました。
9歳でした。
実は・・。
ちさ自身、その慰霊碑(合同なのですが)があると知ったのが
なんと今年のお盆でして・・
いままで行ってなかったんですよ・・。
(薄情っ・・涙)
まさかそんな慰霊碑があるとは知らず…。
可哀相な事をしてしまった…。(ノД`)
そりゃあんまりだよ!っということで、
家族で数珠もってお花かかえていってきました。
やっぱり、一番の思春期を一緒に過ごした事もあって
思い出も山のようにあります。
もっとこうしてあげればよかったとか、後悔もあったりしますが…。
過去には戻れないし。
家族から沢山愛されてたので、
きっとそれでよかったんだと思う事にします。
私の事は自分より下!と思ってたみたいで、
まったく命令は聞いてくれなかったけど!!ヽ(`□´)ノ
きっと今頃、千の風になって走ってるんだろうなぁ。
うん、きっと。
ソフィーの骨折やらあまり良くない事続きだったので
今年はお墓参りにきちっと行ってきましたよ!ヽ(`Д´)ノ
そして、シータが来る前に我が家の家族だったコのお墓参りにもいってきました。
黒芝似のミックスの女の子でしたが、
ちさが大学生の時に心臓の病気で亡くなってしまいました。
9歳でした。
実は・・。
ちさ自身、その慰霊碑(合同なのですが)があると知ったのが
なんと今年のお盆でして・・
いままで行ってなかったんですよ・・。
(薄情っ・・涙)
まさかそんな慰霊碑があるとは知らず…。
可哀相な事をしてしまった…。(ノД`)
そりゃあんまりだよ!っということで、
家族で数珠もってお花かかえていってきました。
やっぱり、一番の思春期を一緒に過ごした事もあって
思い出も山のようにあります。
もっとこうしてあげればよかったとか、後悔もあったりしますが…。
過去には戻れないし。
家族から沢山愛されてたので、
きっとそれでよかったんだと思う事にします。
私の事は自分より下!と思ってたみたいで、
まったく命令は聞いてくれなかったけど!!ヽ(`□´)ノ
きっと今頃、千の風になって走ってるんだろうなぁ。
うん、きっと。
8/11、通院の日。
世間様ではお盆連休真っ最中!
でも我が家は連休の楽しいムードも無く
つか、ちさは仕事だし!!
(アタシのお盆カエセッ
さてさて、
ソフィーの足ですが、大分と骨の感染が収まってきているようです。
その証拠にソフィーはいつもの元気を取り戻し、
お お あ ば れ ッ

どすこーい!
おもちゃを取り上げたら、ご不満になられて
こんな座り方・・。
おっさんやな・・あんた・・。(´◇`;)
そんな様子に先生も
「大分といい感じですね、次に手術の日取りを決めましょうか」
ということで、10日後に手術の日取りを決める事になりました。
おお、ようやく骨折克服の第一歩です。
そして、足のギブスを交換する際に
リハビリセンターの先生がソフィーを抱っこして支えて貰ったのですが
ひとこと。
「・・・こデブちゃんですね・・。」
ガ━━(゚Д゚;)━━ン!
ちさ「うぐ…、やっぱり太ってますか・・?
」
先生「そうだね…ちょっと足に負担かかりそうかなぁ…」
体重計りましょうかと、計ってみると2.34kg
実は…一時期2.4kgあったんです…体重。
それからくらべるとちょっとは減ってるんですが…。(滝汗
「ソフィーの体格からいくと大体どれぐらいが適度ですかね?」
と、おそるおそる聞いてみたらば…
先生「このコの骨格からいくと、2.0〜2.1kgでしょうね」
Σ(゚Д゚;)まじすかーー!?
確かに、体系は上から見るとドラム缶なのであります…。
むしろ台形なのであります…。
うぐぐ・・。(T▽T)
そしてきわめつけ。
先生「今がピークだと考えてもらえば。これ以上はちょっとね…」
Σ(T□T;)
それって・・
大デブってことですかーーー!!?
ソフィーは大デブの称号を手に入れたっ
証拠↓

それとも・・お腹に何かいるのか・・?
ソフィー嬢、
骨折を治していきつつ、ダイエットする事になりそうです…。
先生「だ、大丈夫ですよ、入院したら痩せると思いますから!!(汗」
先生からなんかせつないフォロー。
あ、やっぱり入院なのね…みたいな?
でも先生、ソフィーの食に関する貪欲差をなめたら…
あかんぜよ・・?
世間様ではお盆連休真っ最中!
でも我が家は連休の楽しいムードも無く

つか、ちさは仕事だし!!
(アタシのお盆カエセッ

さてさて、
ソフィーの足ですが、大分と骨の感染が収まってきているようです。
その証拠にソフィーはいつもの元気を取り戻し、
お お あ ば れ ッ

どすこーい!
おもちゃを取り上げたら、ご不満になられて
こんな座り方・・。
おっさんやな・・あんた・・。(´◇`;)
そんな様子に先生も
「大分といい感じですね、次に手術の日取りを決めましょうか」
ということで、10日後に手術の日取りを決める事になりました。
おお、ようやく骨折克服の第一歩です。
そして、足のギブスを交換する際に
リハビリセンターの先生がソフィーを抱っこして支えて貰ったのですが
ひとこと。
「・・・こデブちゃんですね・・。」
ガ━━(゚Д゚;)━━ン!
ちさ「うぐ…、やっぱり太ってますか・・?
」先生「そうだね…ちょっと足に負担かかりそうかなぁ…」
体重計りましょうかと、計ってみると2.34kg
実は…一時期2.4kgあったんです…体重。
それからくらべるとちょっとは減ってるんですが…。(滝汗
「ソフィーの体格からいくと大体どれぐらいが適度ですかね?」
と、おそるおそる聞いてみたらば…
先生「このコの骨格からいくと、2.0〜2.1kgでしょうね」
Σ(゚Д゚;)まじすかーー!?
確かに、体系は上から見るとドラム缶なのであります…。
むしろ台形なのであります…。
うぐぐ・・。(T▽T)
そしてきわめつけ。
先生「今がピークだと考えてもらえば。これ以上はちょっとね…」
Σ(T□T;)
それって・・
大デブってことですかーーー!!?
ソフィーは大デブの称号を手に入れたっ
証拠↓

それとも・・お腹に何かいるのか・・?
ソフィー嬢、
骨折を治していきつつ、ダイエットする事になりそうです…。
先生「だ、大丈夫ですよ、入院したら痩せると思いますから!!(汗」
先生からなんかせつないフォロー。
あ、やっぱり入院なのね…みたいな?
でも先生、ソフィーの食に関する貪欲差をなめたら…
あかんぜよ・・?
GW後に仕事がトラブって、ずーと仕事三昧な毎日で。
シータもソフィーもそっちのけで仕事してしまって、
もうすぐ仕事にケリがつくかも〜と思ってた矢先、ソフィーが骨折してしまって…。
仕事 ⇔ 病院 の往復だったこの一月。
ひさびさにリフレッシュがてら、
四季の「夢から醒めた夢」を観にいってきました。(*^▽^*)
でも、行くまでにすったもんだもありまして…。
観劇予定の2日前に、また仕事がトラぶりまして…
観劇のその日の夜さえ避けれればいいや!って思ってたら
なんとまぁ、ピンポイントでその日の夜に出張行ってくれ!!
といわれてしまったんですよねー。
こりゃ〜〜大殺界か?と思いましたよ。。゜(゚´Д`゚)゜。
なんとか、観劇出来ることになったのでよかったのですが…
なんだか今年の運の悪さに気味が悪くなります。(´・ω・`)
9月にも一つ観劇する予定なのですが
これまた観にいけなくなったら…もう、本当に「大殺界確定」かも?
ちょっと、今年はお盆にお墓参りしてこないとなぁ〜〜。
デ。
「夢から醒めた夢」ですが、
内容的には子供向けっぽい気もしますが、十分楽しめました♪
あ、でもライオンキングのほうがもっと子供向けかなぁ。
最初のパレードっぽいところは楽しいし、涙ホロリのところもあるし、
観客を引き込んでいく流れとかやっぱり上手いなぁ…と思ってしまいます。
最近、観劇にハマってるのでいろいろ観にいくのですが、
やっぱり大手というか…差が分かってしまいますね^^;

会場内でパフォーマンスも。
ちょっと心も体も疲れてた私は、かな〜り癒されて帰ってきました。
ソフィーの骨折も夢だったらいいのに…。(T▽T)
家に帰ると二匹が以前のように、ドタバタして待っていてくれて…。
いつも二匹は帰ってきた家族を
我先に!!といった感じで取り合いするのです。
なんか久々にソフィーとシータの喧嘩を見たような気がします。
こういう些細な事が嬉しい今日この頃。
シータもソフィーもそっちのけで仕事してしまって、
もうすぐ仕事にケリがつくかも〜と思ってた矢先、ソフィーが骨折してしまって…。
仕事 ⇔ 病院 の往復だったこの一月。
ひさびさにリフレッシュがてら、
四季の「夢から醒めた夢」を観にいってきました。(*^▽^*)
でも、行くまでにすったもんだもありまして…。
観劇予定の2日前に、また仕事がトラぶりまして…
観劇のその日の夜さえ避けれればいいや!って思ってたら
なんとまぁ、ピンポイントでその日の夜に出張行ってくれ!!
といわれてしまったんですよねー。
こりゃ〜〜大殺界か?と思いましたよ。。゜(゚´Д`゚)゜。
なんとか、観劇出来ることになったのでよかったのですが…
なんだか今年の運の悪さに気味が悪くなります。(´・ω・`)
9月にも一つ観劇する予定なのですが
これまた観にいけなくなったら…もう、本当に「大殺界確定」かも?
ちょっと、今年はお盆にお墓参りしてこないとなぁ〜〜。
デ。
「夢から醒めた夢」ですが、
内容的には子供向けっぽい気もしますが、十分楽しめました♪
あ、でもライオンキングのほうがもっと子供向けかなぁ。
最初のパレードっぽいところは楽しいし、涙ホロリのところもあるし、
観客を引き込んでいく流れとかやっぱり上手いなぁ…と思ってしまいます。
最近、観劇にハマってるのでいろいろ観にいくのですが、
やっぱり大手というか…差が分かってしまいますね^^;

会場内でパフォーマンスも。
ちょっと心も体も疲れてた私は、かな〜り癒されて帰ってきました。
ソフィーの骨折も夢だったらいいのに…。(T▽T)
家に帰ると二匹が以前のように、ドタバタして待っていてくれて…。
いつも二匹は帰ってきた家族を
我先に!!といった感じで取り合いするのです。
なんか久々にソフィーとシータの喧嘩を見たような気がします。
こういう些細な事が嬉しい今日この頃。

8/5はレントゲンで経過を見るために病院へレッツゴー。
病院までは高速で1時間ちょっとです。
なかなか使わないだろうなーと思いつつ、
目新しい物好きなちさがつけたETCですが、
まさかこんなところで大活躍を見せるとは…^^;
高速ですが朝早くに突入すると、早朝割引でお安くなっていい感じですv
さて。
レントゲン結果ですが、創外固定法で骨に穴が開いてた部分に、
骨を作ろうとする動きがあるとのこと〜。
ちょっと穴の周りに、骨が盛り上がっているのはレントゲンでも分かります。
でも、肝心の骨が折れているところには、
その動きも見られず、まだ菌がはびこってるのかなぁ…。といった感じ。
その部分だけまだちょこっと足の腫れも見られるとのこと…。
傷口は出血や膿もみられず良好。
このままギブスを交換して、1週間様子見ることに。
骨折した骨がくっつくのは、人間も犬の大体1月ほど。
ソフィーが骨折したのが7/6なので、すでに約一月。
ああ〜、本当だったらもうくっついていたりなんかして、
歩いてるのかもしれないんだなーと思うとガックリ凹む…。
でも、慌てない慌てない。
次回に期待…。
感染症のせいで、ソフィーはプレートの手術を受けれません。
違う方法で手術するとのことですが…。
・創外固定法
・イリザロフ法
の2点を教えて頂きました。
創外固定と言われて、一瞬「え!?」と思ったのですが、
先生から「いやいや、前のとは違う方法ですから安心してください^^;」
と、先生も慌てて訂正いらっしゃいました。
つい、イヤ〜な顔をしてしまったらしい・・。
だってね…あんな事されたら、トラウマにもなりますって…。
イリザロフ法ですが、
前にTVで人間の足を伸ばすという治療法をやっていたのを見たことがあって、
なんでも、病気で足の骨が伸びなくなってしまった人の足を一度骨折させ、
円形の金属版みたいなので足の周りを固定して、段々足を伸ばしていく…
という見てる方としてはちょっと怖〜い治療法でした。
痛い治療法なのかな・・?(;´Д`)
まずは、ソフィーの骨が良くならないことにはね。
心配はそれからです。。
今回も抗生物質の薬を頂き、終了!!
シータにも随分、我慢して貰ってます。
そろそろ爆発しかけないので、何かゴマ摺っておかないと…。
ソフィーですが、足の膿を出して貰った事がかなりよかったようで、
次の日から見違えるほど元気になりました。ヾ(≧▽≦)ノ
ひさびさに、両足つかって伸びをしたり、
おもちゃで遊ぼうっという気分にもなってきたようです。
(すぐ疲れるみたいですが…)
ソフィーが骨折して、足が腫れてきてからというもの、
動く事すら痛くて痛くて、ご飯もまともに食べれない状態でした。
ようやく食欲も戻ってきたようです。
でも何故かそれほど痩せていない、摩訶不思議。
むしろ、ミステリー。

さて3日後の診察では、
足の傷はほぼ塞がり、膿も出なくなりました。
足の腫れも大分となくなり、
当初は足に熱をもっていましたが、今は熱くありません。
(先生に、触ってもいいですよっと触らせて貰ったのですが、
当初はすごい熱をもっていたのです)
先生からも、「顔つき変わってきたね〜」と、言われるまでに。
1週間後に再度、レントゲンを撮って
骨の様子をみることになりました。
本当にぐんぐん調子が良くなってくるソフィーを見て、
私はまたも目がウルウルしてしまいます。
ああ、よかった、病院変わって本当によかった・・
と、この時に初めて思いました。
ですがー。
骨はもちろんくっついていないので、あまり歩かせたりは出来ません。
ケージでちょこちょこする分には問題ないそうですが…。
ところがー。
ソフィーのいつのも暴れっぷりが発揮されはじめまして…。
行動を止めるのに必死です^^;
急に走りだそうとしたり、
急におもちゃを投げ始めたり、
とにかく、あぶなっかしくて、
「ひぃいぃぃぃいいい〜お願いだからヤメテェェ〜〜!」
ソフィーが元気になってきて、
嬉しいんだけども!!!
なんだけども!!!
これが本当に嬉しい悲鳴ってヤツですか?
次の日から見違えるほど元気になりました。ヾ(≧▽≦)ノ
ひさびさに、両足つかって伸びをしたり、
おもちゃで遊ぼうっという気分にもなってきたようです。
(すぐ疲れるみたいですが…)
ソフィーが骨折して、足が腫れてきてからというもの、
動く事すら痛くて痛くて、ご飯もまともに食べれない状態でした。
ようやく食欲も戻ってきたようです。
でも何故かそれほど痩せていない、摩訶不思議。
むしろ、ミステリー。

さて3日後の診察では、
足の傷はほぼ塞がり、膿も出なくなりました。
足の腫れも大分となくなり、
当初は足に熱をもっていましたが、今は熱くありません。
(先生に、触ってもいいですよっと触らせて貰ったのですが、
当初はすごい熱をもっていたのです)
先生からも、「顔つき変わってきたね〜」と、言われるまでに。
1週間後に再度、レントゲンを撮って
骨の様子をみることになりました。
本当にぐんぐん調子が良くなってくるソフィーを見て、
私はまたも目がウルウルしてしまいます。
ああ、よかった、病院変わって本当によかった・・
と、この時に初めて思いました。
ですがー。
骨はもちろんくっついていないので、あまり歩かせたりは出来ません。
ケージでちょこちょこする分には問題ないそうですが…。
ところがー。
ソフィーのいつのも暴れっぷりが発揮されはじめまして…。
行動を止めるのに必死です^^;
急に走りだそうとしたり、
急におもちゃを投げ始めたり、
とにかく、あぶなっかしくて、
「ひぃいぃぃぃいいい〜お願いだからヤメテェェ〜〜!」
ソフィーが元気になってきて、
嬉しいんだけども!!!
なんだけども!!!
これが本当に嬉しい悲鳴ってヤツですか?

7/23にサードオピニオンをしてから、5日後。
7/27に経過を見せに再度病院へ。
一時はウンともスンとも言わなかったソフィーですが、
日に日に、薬が効いてきて元気になっていきました。
5日目の病院へ行く日には、ちょこっとですが足をつく仕草も見せます。
薬も良く効いてるようで、足の腫れも前回より大分と引いています。
先生も、
「抗生物質が効かない菌もいるんですよ、
なので薬が効いてるか心配でしたが効いてるようなので安心しました」
****
ハイ、ここで、S病院院長の
ソフィーがのたうち回った夜の次の日の病院にて、こんな事がありました。
私「ソフィー、このままだと死んでしまったりしないんでしょうか?」
S病院院長「いやいや、骨折で犬は死なないですよ〜」
と、何故か大笑い。
まぁ、今に思えばめちゃ失礼だわ…。
その後「あのプレート入れるか入れない事件」になったわけです。
そして、手術の説明をしてる最中に
院長「菌には抗生物質が効かない菌もいるんで、
もしもって事もありえるかもしれないんですよ〜」
・・・ハイ?(゚A゚#)
さっき、骨折で犬は死なないって言ってたやん!!(怒
でら支離滅裂。
(名古屋弁にしてみました)
もう、みんな呆れてください。
「あんた、あのままその病院へいってたらワンコ殺されてたで!」
とソフィーの骨折の経緯を友人らに話すと、
十中八九言われます。
ほんまに、私も殺されてたかもと思ってしまうぐらいです。
本当に医者選び、重要です。
****
さて、ソフィーの足ですが抗生物質は効いてるのですが、
傷はまだ塞がっていませんでした。
傷を押すとまだ膿が出ます。
このままの状態で傷口が閉じてしまうと、膿が中に溜まって危険だということで、
傷口をちょっと広げて、膿を出す事になりました。
うううう、痛そうで見てられない。
ソフィー頑張りました。
ぐっと痛みを堪えてました。
こんな我慢する子が、あんなに痛がってのた打ち回るなんて
よっぽど痛かったんだろうな・・。
ごめんね、私がヘンな医者に連れていったばっかりに…。
その日は、ギブスの交換をして終了。
3日後にもう一度、様子を見るとのこと。
早く、膿がでなくなるといいのに…と願うばかりです・・。

3時間かけた検査の結果、
残念ながらソフィーの骨はこのままではくっつく事は無いでしょうとの診断でした。
このまま固定ギブスをしても、折れた骨は繋がらないとのことです。
ほぼ再手術になると思いますとのことでした。
そして、ソフィーの骨は感染症を起こしてる事も分かりました。
さきほど説明うけたとおり、プレートの手術は受けれません。
他の方法で手術を考えなければならないとのこと。
ただ、足が3倍にも腫れてる段階では、他の手術どころでもなく・・。
まずは感染してる菌を消す事、そこからはじめなければなりません。
骨まで菌が入ってしまった場合、骨の再生も遅くなるらしく、
抗生物質も2ヶ月以上は飲み続けないとダメらしいです。
かなり長い戦いになりそうです…。
先生は
「長くはなりますが治りますので、頑張りましょう」
といいました。
だけど、今までの医者に対しての不信感もあり、
本当に治るの・・??と。
病院は違えど…また、嘘をつかれるんじゃないかという恐怖。
誰を信じればいいのか…という不安。
ただ。
今までの経過のレントゲン(5枚分)をみて、
先生は「これ、借りてこられたんですか?」と驚かれました。
「絶対、今までのレントゲンがあったほうがいいと思って、思い切って借りてきました…」
ぶっちゃけ、嫌な顔されるだろうなぁ…と思いつつも
勇気だして借りてきたレントゲン。
もしこれで、S病院の診断が合っていたら、戻れないんじゃないかとか、いろいろ考えながらも、
やっぱりソフィーを思えば…絶対合ったほうがいいに決まっている!と心を決めて。
先生「それは、この子にとって本当に良い選択をされたと思います」
「一番、今考えてあげないといけないのはこの子の事ですから。
他は二の次です。この子らは喋れないですからね…。」
そうなんだな…。
体裁とか…考えるのは二の次でいいんだ…。
ちょっと体裁を考えていた自分に反省しつつ、
また、先生がソフィーを思ってくれている事にちょっと嬉しくもあり。
ソフィーの足を絶対治してやろうと。
心に決めました、頑張ろう!!!
あ、
ちさ、同じ質問をこの先生にもしてみました。
「先生、ソフィーが足をつかないのは、足が痛いからなんですよね?」
先生「もちろんです、こんなに腫れてては2、3日は痛くて足はつけないでしょう。
薬が効くのが4日目ぐらいからですから、
足がつけるのも早くて4日目…もしくは5日目になると思いますよ。」
見事、ソフィーが足をチョンっとつくようになったのは、
5日目だったのであります。
「ソフィーの現状の足の状態で、骨折は治るのか?」
というのが、今回のサードピニオンの目的でした。
今までの経過の説明から始まり、血液検査、レントゲン、
実際のソフィーの足を見ての判断。
まず、血液検査の結果は、かなりな異常値が出ました。
値が跳ね上がってるのが、「白血球」「骨、筋肉の損傷」「感染」の部分でした。
そしてレントゲン、足が3倍以上にも膨れ上がってるのが分かりました。
これですが、手術したその日のレントゲンでもすでに腫れてる事が分かっていたそうです。
また、一週間後のレントゲンでもやっぱり腫れている事が分かっていました。
S病院の院長は、
断固として腫れてないと言い張ってましたが。
検査の結果を待ってる間に、先生が骨折について
いろいろ説明をしてくださいました。
プードルは骨折しやすい犬種であること、
(他はポメラニアン、イタリアングレイハウンドが危ないそうです)
また生後〜2歳前後までが一番骨折しやすい事、
後ろ足より、前足のほうが治りにくい事などなど。
まず、骨折したすぐ状態で手術をした場合、
N病院では治療にプレートを使う事が多いそうですが、
97%の確率ですぐ治るそうです。
ぶっちゃけショックでした…。
そして、感染症を起こしてるとなかなか治りにくい事、
また感染しているとプレート法が使えない事、も話してくださいました。
S病院の院長は、腫れてる状態でプレートすると言ってましたが、
とてもじゃないけど無理だそうです。
もう、めちゃくちゃな診断だったんですね…。
血液検査の異常、足の3倍以上の腫れ、
嫌な予感がします。
一度目のレントゲンは、足の固定ギブスをしたままで取って頂きました。
もしかしたら、今の治療は間違ってないのかも?というまだ淡い期待があった為です。
(本当にそれだけ信じていたのです、あのS病院の院長を…)
ですが、
足の固定ギブスがあると、やはり足の皮膚の状態が詳しく分からないので、
ギブスを取ってもよいでしょうか?聞かれ、承諾しました。
そして、ギブスを取ったソフィーの足は・・
傷から
血膿が
沢山出てきてる状態だったでした…。
先生が急に呼んだので何事かと思ったら、そんな状態だったとは…。
先生が傷をちょっと抑えるだけで、中から膿と血があふれてきます。
また、その傷の上にはただのテープが貼ってあり、
そのテープは血でぐちゃぐちゃになっていました。
皮膚のそのテープのせいで被れて赤くただれています。
傷を隠す為?としか思えないような処置です。
私もあまりの状態に絶句でした。
ソフィー、痛かったろうに…。
辛かったろうに…。
そう思うと、涙が止まらず・・。
というのが、今回のサードピニオンの目的でした。
今までの経過の説明から始まり、血液検査、レントゲン、
実際のソフィーの足を見ての判断。
まず、血液検査の結果は、かなりな異常値が出ました。
値が跳ね上がってるのが、「白血球」「骨、筋肉の損傷」「感染」の部分でした。
そしてレントゲン、足が3倍以上にも膨れ上がってるのが分かりました。
これですが、手術したその日のレントゲンでもすでに腫れてる事が分かっていたそうです。
また、一週間後のレントゲンでもやっぱり腫れている事が分かっていました。
S病院の院長は、
断固として腫れてないと言い張ってましたが。
検査の結果を待ってる間に、先生が骨折について
いろいろ説明をしてくださいました。
プードルは骨折しやすい犬種であること、
(他はポメラニアン、イタリアングレイハウンドが危ないそうです)
また生後〜2歳前後までが一番骨折しやすい事、
後ろ足より、前足のほうが治りにくい事などなど。
まず、骨折したすぐ状態で手術をした場合、
N病院では治療にプレートを使う事が多いそうですが、
97%の確率ですぐ治るそうです。
ぶっちゃけショックでした…。
そして、感染症を起こしてるとなかなか治りにくい事、
また感染しているとプレート法が使えない事、も話してくださいました。
S病院の院長は、腫れてる状態でプレートすると言ってましたが、
とてもじゃないけど無理だそうです。
もう、めちゃくちゃな診断だったんですね…。
血液検査の異常、足の3倍以上の腫れ、
嫌な予感がします。
一度目のレントゲンは、足の固定ギブスをしたままで取って頂きました。
もしかしたら、今の治療は間違ってないのかも?というまだ淡い期待があった為です。
(本当にそれだけ信じていたのです、あのS病院の院長を…)
ですが、
足の固定ギブスがあると、やはり足の皮膚の状態が詳しく分からないので、
ギブスを取ってもよいでしょうか?聞かれ、承諾しました。
そして、ギブスを取ったソフィーの足は・・
傷から
血膿が
沢山出てきてる状態だったでした…。
先生が急に呼んだので何事かと思ったら、そんな状態だったとは…。
先生が傷をちょっと抑えるだけで、中から膿と血があふれてきます。
また、その傷の上にはただのテープが貼ってあり、
そのテープは血でぐちゃぐちゃになっていました。
皮膚のそのテープのせいで被れて赤くただれています。
傷を隠す為?としか思えないような処置です。
私もあまりの状態に絶句でした。
ソフィー、痛かったろうに…。
辛かったろうに…。
そう思うと、涙が止まらず・・。
朝7時に出発したので、早めにそのN病院へ到着。
かなり大きな病院で、施設がなかなかすごい。
入院してるワンコ達も多く、私が待ってる間にも
たくさんのワンコが行ったり来たりしてました。
同じプーちゃんで足の検査に来られてる風雅ママさんと
ここでいろんなお話をさせて頂きました。
本当に、心細かったのでとっても嬉しかった…。
会話をしつつ時間を待っていると、ソフィーにお呼びがかかりました。
前日に朝と夕方、2回お電話掛けさせて貰っていたので、
院長先生、待っていてくれていたようでした。
先生へ状況をすべて説明します。
S病院から今までの経過のレントゲンを借りてきていたので
それも診て貰います。
ここでの院長先生がすごい真剣に診たり聞いたりしてくれるので、
我ながら心強く感じ、またビックリしました。
S病院では感じなかった事です。反対に
「なんで診察してるのに、ヘラヘラこの人笑ってるんだろう?」
と、気味が悪かった事を思い出しました。
そういった、飼い主の勘はやっぱり大事だったと、今ながらに思います。
いろいろ説明してると、沢山怪しい事がポロポロ出てきます。
●まず、手術してから一度も薬が出ていない事
薬が出たのは、足が腫れてきたと言われた、7/21だけ。
手術後何度も「薬は無いのですか?」とS病院で聞いたのですが、
「処方されていない」ということだけ返ってくるだけ。
実は、待合室で風雅ママさんと話してる最中にも、
薬が出てない事を不思議がられてました。
「普通、歯を抜いても化膿止めって貰うよね〜?」
・・確かに。
やはりN病院の先生も、
何度も「一度も出てないですか?一度も?」と聞いてこられました。
・・・。
何がしたかった?S病院院長。
腫れてくるのが実は分かってた?
…むしろ、腫れてくるように、薬を使わなかった?
そんな非道な事ってあるの・・?
●手術の際の血液検査は?
手術の際は必ず、血液検査をするそうです。
場合によっては、手術できない状況の時もあるそうです。
でも、ちさはその事は全然知りませんでした。
今回、N病院の先生に
「手術の時の血液検査はどうでしたか?大丈夫でしたか?」
と聞かれ、初めて手術の際は検査する事を知りました。
私「え?そんな話聞いてないので、してないような…」
先生「え?いや、最初の手術の時ですよ?してますよね?」
私「・・・いえ、まったく検査の事は、
したとも、してないとも聞かされてもいないのですけど…」
待合室が、見事沈黙った。
かなり大きな病院で、施設がなかなかすごい。
入院してるワンコ達も多く、私が待ってる間にも
たくさんのワンコが行ったり来たりしてました。
同じプーちゃんで足の検査に来られてる風雅ママさんと
ここでいろんなお話をさせて頂きました。
本当に、心細かったのでとっても嬉しかった…。
会話をしつつ時間を待っていると、ソフィーにお呼びがかかりました。
前日に朝と夕方、2回お電話掛けさせて貰っていたので、
院長先生、待っていてくれていたようでした。
先生へ状況をすべて説明します。
S病院から今までの経過のレントゲンを借りてきていたので
それも診て貰います。
ここでの院長先生がすごい真剣に診たり聞いたりしてくれるので、
我ながら心強く感じ、またビックリしました。
S病院では感じなかった事です。反対に
「なんで診察してるのに、ヘラヘラこの人笑ってるんだろう?」
と、気味が悪かった事を思い出しました。
そういった、飼い主の勘はやっぱり大事だったと、今ながらに思います。
いろいろ説明してると、沢山怪しい事がポロポロ出てきます。
●まず、手術してから一度も薬が出ていない事
薬が出たのは、足が腫れてきたと言われた、7/21だけ。
手術後何度も「薬は無いのですか?」とS病院で聞いたのですが、
「処方されていない」ということだけ返ってくるだけ。
実は、待合室で風雅ママさんと話してる最中にも、
薬が出てない事を不思議がられてました。
「普通、歯を抜いても化膿止めって貰うよね〜?」
・・確かに。
やはりN病院の先生も、
何度も「一度も出てないですか?一度も?」と聞いてこられました。
・・・。
何がしたかった?S病院院長。
腫れてくるのが実は分かってた?
…むしろ、腫れてくるように、薬を使わなかった?
そんな非道な事ってあるの・・?
●手術の際の血液検査は?
手術の際は必ず、血液検査をするそうです。
場合によっては、手術できない状況の時もあるそうです。
でも、ちさはその事は全然知りませんでした。
今回、N病院の先生に
「手術の時の血液検査はどうでしたか?大丈夫でしたか?」
と聞かれ、初めて手術の際は検査する事を知りました。
私「え?そんな話聞いてないので、してないような…」
先生「え?いや、最初の手術の時ですよ?してますよね?」
私「・・・いえ、まったく検査の事は、
したとも、してないとも聞かされてもいないのですけど…」
待合室が、見事沈黙った。
その場からソフィーを連れて、違う病院へ一刻もいきたかった。
じゃあ、どこへ?
一生懸命、頭をフル回転させるも、
名医と呼ばれていたその人の酷い言葉、行動、
もう、どこを、誰を信じればいいのか。
ただ、ソフィーがこの状態でいる事が危険なのは、
素人目の私からも一目瞭然で。
結局、再手術でピンを抜いて貰う事になりました。
夕方、麻酔から醒めたソフィーを引き取りにいきました。
ここで、もう一度S病院の院長に質問します。
私「ピン取りましたが、今後はどうなるんでしょうか?」
院長「多分、このままでもくっつくと思いますよ」
・・・・・。
多分ってアンタ・・・。
多分じゃ困るんですけど・・・。(怒
私「今も、足付かないですけど、これってまだ痛いからですよね?」
院長「嬉しくて付かないんじゃないですか〜?」
嬉しくて足を付かないワンコがおるかい!!!(怒
なんだこの医者。
ぶっちゃけ私、誇張も何もしていませんから!!
本当にこういう風に答えましたから、この人。
最後の最後まで、この医者は
自分の失敗を認めませんでした。
なんとかしなければ。
私達がなんとかしなければソフィーは助けられない。
すぐ、外科専門の病院を探しまくりました。
いろんな人の協力もあり、ひとつの整形専門の病院に辿り着きました。
そこへ早速電話し状況を説明し、
その病院の院長先生に診て頂く事になりました。
病院までは高速で1時間半ほど、
時間は多少かかりますが行けない距離では無いし、
ソフィーの事を思えばこんな距離!
そして、7/23にサードオピニオンすることになりました。
じゃあ、どこへ?
一生懸命、頭をフル回転させるも、
名医と呼ばれていたその人の酷い言葉、行動、
もう、どこを、誰を信じればいいのか。
ただ、ソフィーがこの状態でいる事が危険なのは、
素人目の私からも一目瞭然で。
結局、再手術でピンを抜いて貰う事になりました。
夕方、麻酔から醒めたソフィーを引き取りにいきました。
ここで、もう一度S病院の院長に質問します。
私「ピン取りましたが、今後はどうなるんでしょうか?」
院長「多分、このままでもくっつくと思いますよ」
・・・・・。
多分ってアンタ・・・。
多分じゃ困るんですけど・・・。(怒
私「今も、足付かないですけど、これってまだ痛いからですよね?」
院長「嬉しくて付かないんじゃないですか〜?」
嬉しくて足を付かないワンコがおるかい!!!(怒
なんだこの医者。
ぶっちゃけ私、誇張も何もしていませんから!!
本当にこういう風に答えましたから、この人。
最後の最後まで、この医者は
自分の失敗を認めませんでした。
なんとかしなければ。
私達がなんとかしなければソフィーは助けられない。
すぐ、外科専門の病院を探しまくりました。
いろんな人の協力もあり、ひとつの整形専門の病院に辿り着きました。
そこへ早速電話し状況を説明し、
その病院の院長先生に診て頂く事になりました。
病院までは高速で1時間半ほど、
時間は多少かかりますが行けない距離では無いし、
ソフィーの事を思えばこんな距離!
そして、7/23にサードオピニオンすることになりました。
| ホーム |